2019年7月14日日曜日

母親が弟を勘当したんだが


 
8月に結婚する弟なのですが、母親に実質勘当されたことがわかりました。


母親が弟を勘当した理由

以前弟が会社で知り合った女の子と結婚することを何度か書かせていただいたかと思います。

勘当の理由は、その子との結婚です。
 


弟勘当のきっかけ 彼女が不誠実

弟が結婚するという彼女はかなり自分本位に行動をする子。
すでに弟を尻に敷いており、またくぷくぷ家にも誠意のない行動が目立っています。

具体的には
  • くぷくぷ家が両家顔合わせの席を設けたことへの感謝をみじんも表さない
  • 引っ越しの日取りや引っ越し屋さんの選択をすべて彼女の一存で行っている(弟には事後報告)  etc.
それで母親が弟に「あの子と結婚するなら勘当だ。結婚するなら向こうの婿養子になれ」と激怒したのです。



弟勘当に至った最大の理由 婚姻届の証人が2人とも彼女の親族

母が弟に勘当宣言した最大の理由は、婚姻届にサインする証人が2人とも彼女の親族であると判明したためです。

婚姻届には夫婦の名前などを書くほか、証人を2人用意し署名してもらう必要があるのです。
証人というと人によっては親族でなく仕事関係の信頼できる人などを指名する場合があります。

弟にそんな人はいないと思うので常識的に考えればこちらの親族1人、向こうの親族1人といった感じになるのですが、なんと2人とも彼女の親族ということで決定してしまったのです。
弟も「なんかそうなるみたいだよ~」と他人事。

彼女にも弟にも母は「こっちになんの話もなしに…!!!」とイライラ。
そしてその話を知った直後に勘当宣言をしたのです。
「婿養子になれ」「京都の彼女の実家で暮らせ」「家の財産は全部お姉ちゃんにゆずる」(やったーwwww)と。


8月にも弟は家を出ます。
さぁ…契約した都内のアパートに行くのか、京都に行くのか……


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