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色々やらざるを得ないのかもしれないですね。
有名YouTuberのヒカキンさんの最近の活動に対し、批判の声が上がり続けています。
4月に自らがプロデュースした麦茶「ONICHA」を発表したヒカキンさん。
発表直前に数日間にわたり真っ黒の静止画状態から海を映す映像に変化する不可解な映像を配信し続け、また「しばらくSNSの更新ができません」とファンに告げるなどし、視聴者をざわつかせました。
この映像はONICHA発表までのヒカキンさんなりの演出だったのですが、大げさな演出に視聴者からは批判が殺到。
あまり祝福されない空気の中でのONICHA発表となってしまいました。
ヒカキンさんの新たなプロデュース商品ONICHAは無事販売されましたが、商品発表までの過剰ともとれる演出は視聴者を興ざめさせてしまいました。
ヒカキンさんといえば、2024年元日に結婚を発表する際にYouTubeチャンネルのアイコンに日替わりで数字を映して発表のカウントダウンを行ったことが記憶に新しいですね。
アイコンにバラの花のシルエットが映っていたことなどから大部分の視聴者に「確定演出」と揶揄されました。
加えて同年8月に第一子誕生を報告する時も直前に「人生に関わる大切なご報告があります」と前置きしました。
事あるごとに大げさな演出がなされることからヒカキンさんに対し「どうした」という声が上がり、この数年のヒカキンさんの活動の姿勢に違和感を覚える人も増えているようです。
ヒカキンさんはYouTuberという言葉が世間に浸透する前から配信活動をしており、地道に活動を続けて名声を手にしました。
誰もが有名配信者として最初に思いつく人物といっても過言ではありません。
売れっ子配信者の多くは収入の増加に伴い生活水準を上げていき、住宅や高級車を購入する人もいます。
ヒカキンさんもまた庭、プール付きの「20億円」の豪邸を手にする程の生活水準を誇る配信者です。
そして1度上げた生活水準は簡単に下げられるものではなく、尚且つ今の生活水準を保ち続けるには売れる存在であり続ける必要があります。
ヒカキンさんの最近の過剰な演出も視聴者に飽きられず売れ続けるための生存戦略なのでしょう。
一方ヒカキンさんの動画再生数は全盛期の2010年台では約2000万~3000万回を叩き出していたのに対し、ここ2年の間にメインチャンネルで投稿された動画の再生数は数百万回に留まっています。
明かな動画再生数の低下からヒカキンさんの「オワコン」化を懸念する声も絶えません。
また「オワコン」状態から脱却するための過剰演出により更に視聴者から反感を買ってしまうという悪循環に陥っています。
YouTuberという言葉の浸透や配信プラットフォームの増加に伴って次々と売れっ子配信者が現れる時代となりましたが、大物YouTuberのヒカキンさんもやがて彼らの中に埋もれていってしまうのでしょうか。
ポケモンセンターは今回の事件について責任はないんですがね…
3月に東京・池袋のサンシャインシティ内にあるポケモンセンターメガトウキョーで、スタッフの女性が元交際相手の男に刃物で刺され殺害される事件が発生しました。
この事件をきっかけに、SNSなどではポケモンセンターのスタッフの「過剰」な接客について議論がなされています。
被害者はポケモンセンターで勤務する前に別のお店に勤務しており、そこで加害者と知り合いました。
その後2人は交際関係となりましたが、関係がこじれ加害者が被害者に対しストーカー行為をするようになったという背景があります。
この情報が出る前に「スタッフが事件の標的となったのはポケモンセンターならではのフレンドリーな接客が要因では」という意見がSNSで出始め、ポケモンセンターの接客が過剰なものではないかという議論が湧き起こりました。
こちらはポケモンセンターの利用客らの意見です。
スタッフが客にフレンドリーに接するタイプの接客は多くの業界で実施されています。
そのような接客について「嬉しい」「楽しい」といったポジティブな声もある中、接客態度がリスクに繋がるという見方も多いです。
今回の事件はストーカー殺人と呼ばれる事案ですが、被害者はポケモンセンターでの勤務を始める前から加害者と面識がある状況でした。
そのため「ポケモンセンターで接客をしていて客として来た加害者に気を持たせてしまった」という事案ではありません。
とはいえ、スタッフが客との距離感を近くとる友好的な接客が主に異性の客に気を持たせてしまうリスクは否定できません。
加えてポケモンセンターの利用客には「執着していた女性がフレンドリーな接客をする(=男性客に気を持たせる恐れのある)お店に勤務していた状況が、加害者を犯行に至らせた」と推測する人もいます。
そういう点から、ポケモンセンターの「過剰接客」は今回の事件と全くの無関係とは言い切れないでしょう。
もしかしたら日本の接客業全般のスタッフの振る舞いが今後見直されるかもしれません。
亡くなった被害者の方に心よりお悔やみを申し上げます。
ポケモン30周年を迎えたこの時期に凄惨な事件が発生したことで、ファンに動揺が広がっています。
3月26日19時15分ごろ、東京・池袋駅近くの商業施設サンシャインシティにあるポケモンセンターメガトウキョーで、スタッフとみられる女性が男に刃物のようなもので刺される事件が発生しました。
女性は意識不明の重体で搬送されましたがその後死亡しました。
刺した男も自らの首を刺し、搬送先で死亡が確認されています。
警察では過去に被害者からストーカー相談を受けていたとみられています。
よって死亡した女性と刺した男は知人関係にあるか、少なくとも顔見知りの関係にあった可能性が高いです。
現場となった店舗ポケモンセンターメガトウキョーには飲食店ピカチュウスイーツ by ポケモンカフェが併設されています。
ポケモンセンターで事件が発生したことを受け、現場の店舗であるポケモンセンターメガトウキョー・ピカチュウスイーツ by ポケモンカフェは当面の間休業することがポケモン公式SNSで通知されました。
世界で有名となったポケットモンスターは2月に誕生30周年を迎えたばかり。
ポケモン30周年という節目の年に凄惨な事件が発生したことで、ポケモンファンの間には動揺が広がっています。
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くぷくぷ情報局
通常裁判に切り替えちゃうと年月かかるで…
大物YouTuberのsyamuさんが訴えられたことがわかりました。
原告はsyamuさんと以前から敵対関係にあるネットユーザー。
ざっくりいうとsyamuさんが原告に対し間接的に嫌がらせをしたことで裁判になりました。
原告がsyamuさんに対し慰謝料200万円を求め少額訴訟を起こしたのです。
syamuさんがかねてから敵対関係にある原告の個人情報の収集をし、原告への脅迫行為を扇動したことが原告のnoteから読み取れました。
具体的にはsyamuさんが原告の個人情報を集めるためのグループをSNS上で作り、他のネットユーザーに情報提供を求めていたのです。
そして原告の本名や住所がグループ内で判明すると、syamuさんの取り巻き(情報収集グループの一員かは不明)が原告の家に行くなどの嫌がらせが発生。
元々うつ病を患っていた原告の病状は嫌がらせ行為によって精神的苦痛を覚え、うつ病の病状の悪化から服薬量を増やすことを余儀なくされました。
被告人となってしまったsyamuさん。
原告のnoteでは訴状の画像などを貼りながら裁判に至った経緯が事細かに説明されており、noteの内容から今回の裁判ではこのような点が争点になることが伺えます。
・syamuさんは原告の個人情報収集グループを管理する立場にありながら、原告の個人情報が第三者に拡散可能な状態になっているのを放置した。つまりはsyamuさんの行動は脅迫行為の扇動ととれる
・上記のsyamuさんの行動により他者(原告)の日常生活に支障が生じた
・原告がうつ病を患っていることはSNSのプロフィールからわかる
3月19日(木)、静岡県三島市にある三島簡易裁判所でsyamuさんの裁判が行われる予定でした…が!
syamuさんは裁判を欠席。
原告のnoteでは、syamuさんは裁判前日の18日(水)に原告に対し「簡易裁判から通常裁判に移行する」という申し出をしたことが明かされていました。
「通常裁判やりたいから簡易裁判行きません」ということやね。
syamuさんの申し出を伝えたnoteを、原告は「syamuさん前日にバックれる」と題しています。
ちなみにsyamuさんが通常裁判について申し出た後、三島簡易裁判所では予定通り裁判がちゃんと行われました。
syamuさんが予定時刻に着席していなかったためそのまま予定されていた口頭弁論が行われ、原告、被告それぞれの主張がまとめられました。
簡易裁判から通常裁判に移行すること自体は訴訟のシステム上可能です。
複雑な争点がある場合などは通常訴訟へ移行する場合があります。
今回のsyamuさんのケースでは、原告の訴えに対しsyamuさんサイドも「原告は自分に誹謗中傷などの嫌がらせをした!」という主張があることで通常裁判への移行がsyamuさんによって求められました。
なんだかなあ……
薬物疑惑のある女優の米倉涼子さんについて、逮捕状が請求されていたことが一部メディアで報道されています。
米倉さんには麻薬取締法違反の疑いがかけられており、2025年夏には厚労省関東信越厚生局麻薬取締部、通称マトリが米倉さんの自宅を家宅捜索し、米倉さんサイドもこれを認めています。
厚労省の麻薬取締部は2025年8月に米倉涼子さん宅を家宅捜索。
その際違法薬物と使用器具が押収されました。
米倉さんは家宅捜索が報じられて以来すべての活動を休止しており、SNSの更新も停止しています。
また米倉さんのパートナーであるアルゼンチン人男性にも違法薬物使用の疑いがあるのですが、パートナーの消息は未だ不明。
勤務先のダンス教室にも姿がみられないとのことです。