2026年10月17日土曜日

トイレ詰まりで業者呼んだらあんまり過ぎる手抜き工事が発覚した件

今までトイレが流れていたのは奇跡だったそうです。

あァァァんまりだァァアァ!!!!!



ジョジョ作者荒木飛呂彦さん襲った下水トラブル

ジョジョの奇妙な冒険51巻から52巻(第5部ホルマジオ戦あたり)にかけて、作者コメントで下水トラブルに関するエピソードが綴られています。流れが悪くなる原因はかつてメンテナンスをした業者による手抜き工事だったとのこと。

こんなことが我が家にも起きていたのです!!



トイレ詰まりで業者呼んだら大変なことになった

前からこのサイトやXで言っていますが、我が家、しょっちゅうトイレが詰まります。多い時期は毎日のように詰まっていました。

そしてこの度もトイレが詰まりで業者呼んだところ、衝撃過ぎる事実が発覚しました。

手抜き工事です。



ソケットに前のソケットがはまっていた

トイレが詰まっている時、水を流すとコポッ、コポッっていいますよね。業者さんはあの音でつまりの大まかな原因を把握できるんです。

この度うちに来た業者さん、なんと「異物が詰まっている可能性がある」とのこと。異物?おもちゃか?甥が遊びに来ている時におもちゃ流しちゃったのか…?それとも便秘明けの特大のブツが原因だったか…?

なーんて考えていると……業者さん、便器を外して詰まりの原因を突き止めてくれました。

トイレって、便器と床下の排水管を繋ぐためにソケットが取り付けられているんだけどね…

以前装着されていたソケットの破片が今のソケットにはまっていたのです。

え~どういうことかというと、我が家では3年前に便器を替えまして。

便器を取り替える時に床に埋まっているソケットも外して交換するのですが、施工屋が前のソケットを外した時排水管に落としてしまい、そのまま新しい便器を取り付けてしまったのです。そして古いソケットはちょっと欠けた状態で排水管にはまっており、便器を替えてから3年間ずーーーーーーーーーっとソイツがはまったまま我が家ではトイレを使い続けていたのです。

絶句。

ただただ言葉を失うばかりです。

摘出されたソケットの破片見せてもらったけど、ほぼ円型のまんまですわ。



流れなくもないので発覚しにくい

詰まりの原因を突き止めてくれた業者さんによると、ソケット交換時に破片が取り残されるのは水道業者あるあるのミスみたいです。なので、社内では指導時「ソケットの破片が残っていないかをよーくチェックしながら作業しろ!」と注意を促されるそうです。

万が一取り外したソケットの破片が残っていると、我が家のようにトイレが詰まりやすくなるのです。そしてソケットの取り残しは便器を外さないとわからない。さらに、ソケットが残っていても水が流れなくはないので発覚が遅れやすいのだと。


そういえば、うちはしょっちゅうトイレが詰まって最低1年に1回は業者に来てもらって詰まりを取ってもらっていました。詰まったトイレットペーパーを処理する作業をして流れていたのですが、我が家のトイレの場合その作業では根本的な解決になっていなかったのです。

ただ便器の上から紙詰まりの処置をすることでも流れなくはないので、工事から3年間ずっと詰まるトイレを使い続け、詰まる度にスッポン(ラバーカップ)や業者の処置で対症療法をしながら手間と費用をかけ続けてしまっていた。

…以上が今回来てくれた業者のお兄さんの見解です。

あんまりだ。



リクシルのトイレがそもそも詰まりやすいので注意

我が家はリクシルのトイレを使っているのですが、リクシルのトイレ自体がそもそも詰まりやすいのでその点も業者さんから注意を受けました。ソケットが他のメーカーより狭いかららしい。

詰まりやすい傾向のあるリクシルを使っているのに加えて先のソケットによる阻害があったので、一層詰まりやすい状態だったそうです。



施工屋への不信感

度重なるトイレ詰まりのそもそもを原因を作ったと言ってもいい施工屋。ソケットの件も大概だけど前の便器を取り外してから新しい便器を付けるまで1週間放置されたり(その間別のトイレを使っていました)、水量調整ができることを伝えてくれなかったりと前々から諸々対応が足りない印象がありました。

水回りあんまり専門じゃない感じだし。長年贔屓している母がその施工屋に頼んだんだけど。


トイレを替えて1週間でトイレが詰まり、施工から1年が経つと毎日トイレが詰まるようになりました。そんな中うちの便器が節水トイレであったことがわかり、リクシルに水量調整に来てくれないか依頼すると「リモコンの操作でできますよー」とのこと。

水量調整により水の量を倍近くにして流し始めると、詰まる頻度はグッと減りました。しかし年に1度は詰まる。そして今回は前回の詰まりから半年しか経っていない。

前回詰まった時も同じ業者さん呼んだんだけど、今回来たお兄さん対応履歴見た時点で既に察したんだろうね。「短い期間で呼んでる。何かあるな」と。


何はともあれ1時間以上一生懸命大汗かいて作業してくれ呼んだその日に原因を突き止め改善してくれたクラシアンのお兄さんに感謝です…!

ジョジョ7部EDは何故ひどいと評価される?酷評を掘り下げてみた

※当コンテンツは楽曲の評価を客観的に分析したものであり、アーティストを批判するものではございません。



ジョジョ7部EDがひどいと話題に

ジョジョの奇妙な冒険第7部として数えられている人気アニメ「スティール・ボール・ラン」のエンディングテーマが批判の的となっています。エンディング曲は千葉雄喜さんによる「死ぬか生きるか」。この曲がスティール・ボール・ラン視聴者から「ひどい」と酷評されており、批判は国内だけでなく海外のジョジョファンからも上がっています。

  • ラップバトルみたいな厨二病感
  • この曲を胸張って「好き」という人をまだ見たことがない
  • 途中でエンディング曲変えてくれないなら、マジでキレて爆発しそう
  • 歌詞書いた奴ジョジョ読んでないだろ
  • サビも抑揚もない。念仏を聞かされているよう
  • 今までEDはオシャレな洋楽使ってたのになんで日本の曲にしたんだろう
  • あまりにもひどすぎる
  • 「馬に乗ってレースするアニメです」とだけ聞かされて歌詞書いたんやろな…
  • 最初お経かと思った
  • 1番人気の7部でこういう曲やるの草生える
  • 適当に洋楽流してくれた方がよかった
  • まさか「スティィル・ボーォ・ラーアァン♪」の部分がサビなのか…?
  • アメリカが舞台なんだからそれこそ洋楽にすべき
  • OPも大概だけどEDのおかげで助かったな
  • なんか途中「ヒヒーン」って聞こえるww
  • 千葉雄喜使うなら8部なら合ってた  等多数

 

 

洋楽じゃないから、ダサいからじゃない!?歌詞がジョジョ7部ED大炎上の本当の理由とは

国内外で炎上中の「死ぬか生きるか」。

「今まで洋楽だったのに邦楽にした」

「日本語ラップはスティール・ボール・ランの雰囲気に合わない」

など曲調に対する批判が目立ちますが、この曲が酷評される本当の理由はもっと別の部分にあることが伺えます。


オリジナル曲なのに歌詞が本編とミスマッチ

「死ぬか生きるか」はスティール・ボール・ラン配信に合わせて作られた本編オリジナル曲です。オリジナル曲がエンディングに流されるのはジョジョ3部の臨時EDテーマ「アク役◇協奏曲」以来。

本来なら作品の世界観に合わせられているはずのオリジナル曲なのですが、歌詞が本編とマッチしていないという声が視聴者から上がっています。

例えば「馬力強い馬に跨り」というフレーズが登場しますが、スティール・ボール・ランの主人公ジョニィ・ジョースターの愛馬スローダンサーは年老いた馬で、「馬力強い」とは程遠い設定です。

また曲のタイトルでもある「死ぬか生きるか」という歌い出しのフレーズについてもジョニィが意識していることとは程遠い言葉です。

このような本編とのズレが目立つ歌詞について、長年のスティール・ボール・ランファンは「千葉雄喜さんが本編の内容を良く把握しないまま楽曲を作成したのではないか」との懸念を示しており楽曲を「解釈違いのお手本」と厳しく評価するファンもいました。


歌詞の内容が全体的に浅い

「死ぬか生きるか」については、特定のフレーズに限らず歌詞全体が「浅い」という印象を作品ファンに持たれています。というのも「馬に跨った走者がゴールに向かってひたすら走る」というシーンを歌われており、スティール・ボール・ランのストーリーの根幹に触れている部分がほとんど盛り込まれていないのです。

オリジナル曲で展開された歴代ジョジョのOPの歌詞と比べてもその差は明らかと言わざるを得ません。作品のファンからすれば「もっとストーリーやキャラクターの思想に触れた歌詞が欲しかった」というところでしょう。


タイトルのSteel Ball Runが入っている

最も作品ファンの批判を煽ったのは作品タイトルである「Steel Ball Run」が歌詞に盛り込まれてしまった点でしょう。

歌詞全体の内容が厳しく評価されている中、その歌詞の中に堂々と作品タイトルを連呼するパートが盛り込まれていることに不快感をあらわにする視聴者が多くみられました。

2026年10月9日金曜日

【解消済み】広告で一部コンテンツが隠れてしまう現象に関する報告

いつもくぷくぷ情報局をご覧いただきましてありがとうございます。

この度、サイト内の広告によりコンテンツの一部が見づらくなってしまう現象が確認されましたので、改善致しました。

ご不便お掛けしまして申し訳ございません。


今後も皆様が閲覧しやすい環境づくりを意識して参ります。

引き続きくぷくぷ情報局をよろしくお願い致します。

2026年10月6日火曜日

知人捕まったから留置所のヤバ過ぎる現状晒してく

2025年の都内の留置所の現状。

病気が蔓延してもおかしくない環境だなと思いました。

まあ最近傷害で捕まったアイドルもいるし、捕まったらこんなトコ入れられるよーぐらいに思っといていただければ。



知人、逮捕

2025年某月。

知人が逮捕され、約1ヶ月間東京都内の留置所にいました。

最終的に不起訴となったので裁判所や刑務所には行かずに済んだのですが、留置されていた施設の環境がヤバ過ぎたので、聞いた事全部書きます。



トイレがほぼ流れない

留置所居室のトイレの流れが非常に悪く、男性が小をしただけ、つまりトイレットペーパーなどの固形物を一切流さなくても詰まっていたそうです。

「小で詰まるなら大なんか催したらどうなっちゃうの…」と本人言ってました。

長らく水道設備がメンテナンスされていないんですね。

結局知人が留置されていた1ヶ月間で5回ぐらいトイレが詰まったそうです。


こんなトイレだし、水があふれることも日常茶飯事なんでしょうね。

病気が蔓延しそうです。



トイレットペーパーは使えない

知人がいた留置所ではトイレットペーパーは使えません。

ではトイレの時どうしてたかといいますと、はがきぐらいのサイズのわら半紙のような紙を何枚か束で渡されるのです。

この紙、留置所内では「ちり紙(し)」と呼ばれていました。

このちり紙の束「少ししか使わなかったから」なーんて取っておくことは許可されず、トイレの度に使い切らなければなりませんでした。

詰まりやすいトイレだから何回かに分けて流してたんだろうなぁ…

で、トイレ行くたびに知人は看守さんに「すいませーん、ちり紙くださーい」と頼んでいたそうです。



洗顔禁止

トイレのすぐそばに手洗い用の洗面台があるのですが、小っちゃいので手をちょっと洗う程度でしか使えないそうです。

バシャッと顔洗ったらメッッッッチャクチャ看守さんに怒られたと言っていました。


洗顔ができるのは数日に1回の入浴時だけだそうです。



冷暖房なし

部屋には空調はありません。

しかも窓もなく、こんな感じ↓で外の風がスースー入ってくる状態です。

知人が留置されたのは年が明けてすぐだったので真冬ですよ。

真冬に暖房のない部屋で、裸足で過ごしていました。

靴下だめらしい。移動時はサンダル。

ちなみに知人ももともと季節問わず靴下履く人じゃないけど、まあ温かい一般住居での話だしねぇ。

これだけで体調崩しそう。



相部屋

刑務所でも相部屋である場合がありますが、留置所でも相部屋のことがあります。

知人も相部屋で、彼見た目がちょっとイカツめなので「一緒にいると怖い」みたいなこと言われたそうです。


トイレも大した仕切りがなく、プライバシーの薄い空間で知らない人と2人で過ごすのは心理的な負担が大きいですね。

ちなみに2人部屋に入れられるにあたり、知人は容疑が暴行罪のためか「同室の人に危害を加えないか?本当に何もしないか?本当に本当に本当に本当に何もしないか!?」と何度も何度も何度も問いただされたそうです。



一挙手一投足で「始末書」

留置所で過ごすにあたり細かく厳しいルールがいっぱいあります。

ルールブックみたいなのがあるみたいですが留置時じっくり読む間は与えられず、知人はルールをうまく把握できないまま部屋に入れられました。

そのため一挙手一投足で「始末書」なるものを書かされたそうです。

「○月○日このような違反をしました」などなど…といった旨の書類を1ヶ月のうちに何回も何回も書かされたそうです。

もはや何をしたら違反かすら把握できない1ヶ月だったとか。


知人が具体的に話してくれたエピソードでは「家族に手紙を書くために手紙用の紙をもらい、2回に分けて使おうと紙を半分にちぎった途端看守に激怒され、始末書を書かされた」というのが印象的です。

短い手紙でも紙は1枚使わなきゃいけないんですね。

2026年9月14日月曜日

森本レオ、一般人からの告発相次ぐ「ナンパ断ると暴言」「地域で注意喚起も」

ジャニー喜多川氏ですら亡くなった直後はここまでじゃなかったと思いますが…

本当にお悔やみコメントも少ないあたりそういう事なんでしょうかね。

。



森本レオ氏死去直後からあふれる告発

俳優の森本レオ氏が9月4日に83歳で亡くなりました。SNSでは森本氏の訃報が出た直後から、お悔やみコメントが埋もれるぐらいの「告発」投稿が相次いでいます。

「きかんしゃトーマス」のナレーションを務めたことなどから穏やかなイメージを持つ人も多いですが、森本氏については未成年を含む多くの女優を強姦した旨が長年報じられており、訃報をきっかけにこれらの事案にいっそうの注目が集まっています。

そして森本氏による被害は芸能界に留まりませんでした。

森本氏と遭遇したことがあるという一般人から被害経験を告発する声が非常に多く上がってきているのです。

。



森本レオ氏 一般人からの告発「ナンパ断ると暴言」「地域で注意喚起も」

俳優としての柔和なイメージとは裏腹に、森本レオ氏については性犯罪をはじめ数々の悪行が知れ渡っています。それは一般人にも及んでおり、森本レオ氏が亡くなったことをきっかけに、SNSでは告発の波が押し寄せてきています。

  • 観光地に行ったら森本氏にナンパをされ、断ったら暴言を浴びせられた
  • 勤務していた飲食店に森本氏が来た時「早く来いクソが!」と怒鳴られたことがずっとトラウマ
  • 森本氏は50年前から女子高生をナンパしており、彼がよく出没する高円寺では注意喚起があった
  • バイト先の飲食店に森本氏が来た時ボソボソした声で注文するから聞き返したら「○○って言ってんだろ!」と怒鳴られた
  • 保育園児をしつこく怒鳴る姿が目撃されており、高円寺の保育園では注意喚起がなされていた
  • コールセンターで働いていたが、森本氏は電話口でよく怒鳴ってくるので要注意客だった
  • 昼間から泥酔しており、子どもを見かけると怒鳴ることで高円寺では有名
  • 小学校の時に高円寺の駅の周りをいつも森本氏が昼間から酔っぱらって歩いていて、歩いていると怒鳴り散らされた
  • いつも若い女性を連れ回している。毎回違う女性
  • 安くておいしい飲食店があるのだが、森本レオがいるから行けなかった

主に森本氏が頻繁に出没していたという東京・高円寺での被害談が目立ちます。

高円寺は駅付近に商店街があり、また学校や保育園など子どもの通う施設が複数あるエリアです。

保育園などが注意喚起をしていた以上、地域の人々の森本氏への警戒心が非常に強かったことが伺えます。

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真偽不明の告発や性加害情報も「ガチだ」と思わせる状況

森本レオ氏をめぐる一般人からの告発やこれまで出回ってきた芸能人への性加害の情報には真偽不明なものも多いです。

そんな中でもSNSでは「この情報は事実ではない」という反論がほとんどみられません。

また、他の芸能人が亡くなった時に出てくる「生前こんな場面でお世話になりました」というエピソードについても目立つ情報はありません。

そうした状況から、森本氏が芸能界でも一般社会でも自分本位な言動をとっていたことは決して嘘ではないのでしょう。

。

2026年9月13日日曜日

Komuro Innovation Plus+ 品質を追求し、人の未来にPlusを。 ~健康・スポーツ・DXを通じて、人生をより豊かに~[3]

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Komuro Innovation Plus+では3つのプランによりQOLをトータル面でサポートしてもらうことができます。

そんな中、実はKomuro Innovation Plus+は小室さんにとって夢を実現するための通過点だというのです。

小室さんが最終目標として目指すものとは……?



第7章 Komuro Innovation Plus+が目指す未来

私が本当に目指しているのは、「何でも屋」ではありません。

Komuro Innovation Plus+が目指すのは、「人生の質(QOL)を支える総合ブランド」です。

現在は、

• Komuro Healthcare Innovation 

• Komuro Soccer Coaching 

• Komuro Excel Visionary 

という3つの活動を柱としていますが、これはまだ通過点です。

私が最終的に目指しているのは、鍼灸師の国家資格を取得し、「予防からケアまで一貫して支えられる存在」になることです。

健康は、運動だけでは守れません。

栄養だけでも十分ではありません。

心身のコンディションを整え、痛みや不調にも寄り添いながら、その人らしい人生を支えていくことが大切だと考えています。

そのため、トレーニング、栄養、美容、スポーツ指導、業務改善に加え、将来的には鍼灸という東洋医学の知識も取り入れ、「人生をトータルでサポートできるブランド」へと成長させていきたいと考えています。

また、地域とのつながりも大切にしながら、子どもから高齢者まで、多くの方が健康で前向きな毎日を送れる社会づくりに貢献していきたいと思っています。

技術は進化しても、人を想う気持ちは変わりません。

AIやDXなど新しい技術も積極的に取り入れながら、人だからこそ届けられる温かさや寄り添う力を大切にし、一人でも多くの方の人生に「Plus」を届けていくことが私の目標です。

パーソナルトレーナーとしての仕事で骨盤調整を行うことも

健康も。

スポーツも。

仕事も。

すべてをバラバラに提供したいわけではないのです。

目指しているのは、

人生そのものをより良くすること。

人生には、健康が必要です。

仕事も必要です。

学びも必要です。

地域とのつながりも必要です。

どれか一つだけでは、人生は豊かになりません。

だからKomuro Innovation Plus+は、「人生をデザインするブランド」でありたいと思っています。

そして、私自身も一生学び続ける人でありたい。

AIが進化する時代。

DXが当たり前になる時代。

だからこそ、人にしかできないことを磨いていきたい。

人を思いやること。

寄り添うこと。

育てること。

挑戦すること。

これからも変わらず、大切にしていきたい価値観です。



小室さんは人々を断片的、限定的なケアで支えるのではなく、サービスの利用者さんの人生に寄り添っているといっても過言ではありません。

利用者さんその人の生活全体をケアし、将来にわたって前向きに過ごしてもらうサービスを心掛けています。



第8章 最後に 〜人生にPlusを。〜

2006年、元フットサル選手・指導者のジョナス・ナシメント氏と。ナシメント氏は日本国内のチームの助っ人メンバーや監督として活躍したほか「エコサル」(エコロジーフットサル)の提唱者としても知られる
Komuro Innovation Plus+という名前には、私の願いが込められています。

「Innovation」は、新しい価値を創ること。

「Plus」は、人生に少しでも前向きな変化を届けること。

私は、これまで開発実験・評価・品質保証という仕事を通して、「品質」を追求してきました。

それは 「Quality」 です。

• Quality of Product(製品品質)── 開発実験・品質保証 

• Quality of Work(仕事の質)── Excel・DX・AI・Excel Visionary 

• Quality of Health(健康の質)── Healthcare Innovation 

• Quality of Growth(成長の質)── Soccer Coaching 

• Quality of Life(人生の質)── Komuro Innovation Plus+ 

すべてが「Quality」でつながっています。


その品質という考え方は、健康にも、スポーツにも、仕事にも、人生にも通じています。

昨日より少し良くなる。

昨日より少し前へ進む。

その積み重ねが、未来を変えていく。

私はそう信じています。

Komuro Innovation Plus+は、これからも一人ひとりの人生に寄り添い、小さな"Plus"を積み重ねるブランドとして歩み続けます。

もし、この想いに共感していただけたなら、とても嬉しく思います。


これから出会うすべての方々と、一緒に成長し、一緒に未来を創っていけることを楽しみにしています。


「一緒に成長していきませんか。」


「Quality for Life. ~品質を追求し、人の未来にPlusを。~」

Komuro Innovation Plus+


ここまでお読みいただいた方には、小室さんが提供しているサービスについてこのような魅力を見つけだしたはずです。

食やスポーツ業務効率化のレクチャーは、すべてシームレスなものだと。

小室さんがレクチャーしてくれる内容は、「全部QOLにつながる!」と。

なおKomuro Innovation Plus+のサービスは基本的に土日での提供となるので、受講時のスケジュールにはご注意ください。



第9章 お申し込み・お問い合わせ

Komuro Innovation Plus+では、一人ひとりとの出会いを大切にしています。

私はこれまで開発実験・評価を通じ、現在は某完成車メーカーで品質保証に携わる現役エンジニアとして勤務する一方、休日を中心にKomuro Innovation Plus+として活動しています。

そのため、一度に多くのご依頼をお受けすることはできません。

しかし、その分、お引き受けしたご相談には、一人ひとりと真摯に向き合い、それぞれの目標や課題に寄り添ったサポートを心掛けています。

Komuro Innovation Plus+が大切にしているのは、「量」ではなく「質」です。

パーソナルトレーニング、健康相談、Excel・DX支援、地域でのサッカー指導など、活動内容は多岐にわたりますが、どの活動においても「目の前の一人を大切にする」という姿勢は変わりません。

現在は少人数限定で活動しております。

限られた時間だからこそ、お一人おひとりとの時間を大切にし、長く信頼関係を築きながら伴走できる存在でありたいと考えています。

ご相談内容や目的に応じて、最適なサポートをご提案いたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

https://komuro-innovation-plus.life/

また、Komuro Innovation Plus+の最新情報や活動内容、健康・スポーツ・Excel・DXに関する情報は、ホームページやSNSを通じて随時発信しております。

皆さまとの新たなご縁を、心より楽しみにしております。


Quality for Life.

品質を追求し、人の未来にPlusを。

品質を追求するエンジニアとして、一人の人間として、一人ひとりと真摯に向き合うこと。

それが、Komuro Innovation Plus+が何よりも大切にしている価値です。

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Komuro Innovation Plus+ 品質を追求し、人の未来にPlusを。 ~健康・スポーツ・DXを通じて、人生をより豊かに~[2]

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第4章 人生の転機 ― 健康を失って気付いた、本当に大切なこと

私はこれまで、「健康であること」は当たり前だと思っていました。

仕事にも全力で取り組み、新しい知識を学び、休日には運動やサッカー指導、地域活動にも積極的に参加していました。

もっと成長したい。

もっと役に立ちたい。

その一心で走り続けてきました。

しかし、ある日、その当たり前は突然失われました。

体調を崩し、思うように身体が動かなくなったのです。

大怪我や手術も経験しました。

これまで普通にできていたことができない。

集中力が続かない。

そんな状況になり、健康であることがどれほど尊いものだったのかを初めて実感しました。

前十字靭帯断裂の手術痕(2003年)

健康を損なう前の体(左)と回復後、日常生活に戻ったばかりの頃(右)。体を壊すまで、小室さんは以前の状態を「当たり前」と捉えていた。

そして私は、自分自身に問いかけました。

「本当に大切なものは何だろう。」

その答えは、とてもシンプルでした。

健康があるから働ける。

健康があるから家族と笑える。

健康があるからスポーツを楽しめる。

健康があるから挑戦できる。

つまり、健康は人生の土台だったのです。

健康を損なった経験は、私の価値観を大きく変えました。

それまで「もっと成果を出すこと」に向いていた意識が、「長く、豊かに生きること」へと変わっていったのです。

だからこそ、健康や栄養面にアプローチするサービス「Komuro Healthcare Innovation」では、単に筋力をつけることや体重を減らすことを目的にはしていません。

目指しているのは、一人ひとりが自分らしい人生を送るための健康づくりです。

運動も、栄養も、睡眠も、心のゆとりも、すべてが人生の質(QOL)を高めるための大切な要素です。

私は、自分自身の経験を通して、そのことを深く学びました。

ルーマニア遠征中の小室さん(2005年)

挫折は終わりではなく、新しいスタートです。

振り返ると、この経験があったからこそ、今のKomuro Innovation Plus+があります。

開発実験で学んだ「改善」。

品質保証で学んだ「信頼」。

そして健康を失ったことで学んだ「人生の土台」。

これらすべてが、一つのブランドへとつながりました。

私は特別な人間ではありません。

失敗もします。

迷うこともあります。

それでも、「昨日の自分より少し成長すること」を大切にしています。

だから、Komuro Innovation Plus+は、完璧な人を目指すブランドではありません。

少しずつ人生に"Plus"を積み重ねていくブランドです。

その積み重ねが、いつか大きな変化につながると信じています。




第5章 利用者に提供できること

Komuro Innovation Plus+が提供したいものは、単なるサービスではありません。

「人生をより良くするきっかけ」です。

健康を通じて、自分らしく生きる力を育む。

スポーツを通じて、挑戦する心と人間力を育む。

ExcelやDXを通じて、仕事の効率を高め、本当に大切なことへ時間を使えるようにする。

一見異なる活動に見えますが、目指しているものは共通しています。

人生の質(Quality of Life)を高めることです。

利用者さん一人ひとりの目標や環境に寄り添い、「昨日より少し前へ進めること」を一緒に考え、伴走することが私の役割です。

これからも知識や経験を磨き続け、健康、仕事、スポーツという3つの視点から、皆さまの人生に「Plus」を届けていきたいと考えています。

小室さんの少年時代に一世を風靡したオスカー氏と

ここで、第1章で触れた

Komuro Healthcare Innovation

Komuro Soccer Coaching

Komuro Excel Visionary

この3つのプランで実施している活動について、より深くお伝えします。


Komuro Innovation Plus+を支える3つのInnovation

Komuro Innovation Plus+は、一つのブランドでありながら、3つの専門分野で構成されています。


それぞれ異なる活動に見えるかもしれません。

しかし、その根底に流れている想いは共通しています。

「人の人生にPlusを届けること。」

それぞれの活動には、私自身がこれまで歩んできた人生と経験が詰まっています。


Komuro Healthcare Innovation

― 人生の土台となる「健康」を支える

健康とは、病気にならないことだけではありません。

好きなことに挑戦できる身体。

家族と笑い合える時間。

仕事へ前向きに取り組める心。

これらすべてが健康です。

私はNSCA-CPTやNASM-PES、予防栄養学アドバイザー、薬膳メンターなどの資格を取得し、科学的な視点から健康づくりを学んできました。

※注: NSCA-CPT…国際的なパーソナルトレーナーの資格

NASM-PES…スポーツやリハビリのパフォーマンス向上に特化したトレーナー

βヒドロキシ酪酸血中濃度。栄養学的ケトーシス(体脂肪の分解により生まれるケトン体を主なエネルギー源として使う状態。糖質を極限まで制限し、代わりに脂質を多く摂ることで栄養学的ケトーシスの状態になることが期待できる)の状態で撮影したもの

しかし、資格以上に大きな学びとなったのは、自分自身が体調を崩した経験でした。

「健康は失って初めて、その大切さに気付く。」

この経験は、私の価値観を大きく変えました。

だから私は、短期間で結果を出すことよりも、「10年後も元気でいられる健康づくり」を大切にしています。

運動も。

食事も。

睡眠も。

無理なく続けられることが一番重要です。

Komuro Healthcare Innovationでは、「人生を長く楽しむための健康」をテーマに活動しています。


★小室さんはヘルスケアに関する情報をnoteで発信しています。併せてご覧ください。

https://note.com/komupula



Komuro Soccer Coaching

― サッカーは、人を育てる最高の教材

サッカーは、人を育てる最高の教材です。

私が子どもたちへ教えたいのは、サッカーだけではありません。

挑戦すること。

仲間を思いやること。

考えて行動すること。

最後まで諦めないことです。

これらは、大人になってからも必要な力です。

サッカーが最高の教材だといえる理由はここにあります。

社会人サッカーチーム時代

2016年のJFA研修にて。当時のフットサル日本代表監督ミゲル・ロドリゴ氏と

私はJFA公認C級コーチとして地域の子どもたちへ指導を行っています。

指導では、「できなかったこと」よりも、「できるようになったこと」に目を向けることを大切にしています。

例えば、ゴールだけを評価するのではありません。

味方を助ける動き。

勇気を出してチャレンジしたプレー。

昨日より一歩前へ進めたこと。

そんな小さな成長を、一緒に喜びたいと思っています。

恩師の1人、工藤輝央氏と

恩師の工藤氏はアストン・ヴィラ(2026年8月現在)鈴木彩艶選手の指導者

子どもたちの笑顔を見るたびに、「人は褒められることで成長する」ということを改めて感じます。

だから私は、地域とともに歩みながら、未来を担う子どもたちをサッカー指導により応援し続けたいと考えています。



Komuro Excel Visionary

― 時間を生み出すことも、人を幸せにする

Excelは、単なる表計算ソフトではありません。

仕事の時間を生み出すツールです。

私は現役エンジニアとして、開発実験・評価・品質保証の現場で業務改善やDXに取り組んできました。

改善とは、「楽をすること」ではありません。

本当に価値のある仕事へ時間を使えるようにすることです。

Excel。

VBA。

Power Automate。

AI。

これらはすべて、人がより創造的な仕事へ集中するための道具です。

私は、「効率化」の先にある「豊かな時間」を届けたいと考えています。

その時間は、家族との時間かもしれません。

趣味かもしれません。

健康づくりかもしれません。

だからExcel Visionaryもまた、「QOL向上」のための活動なのです。



スポーツや健康のサポートしている小室さんは、その活動に関連する資格を多く所持しています。

小室さんは資格を取ることの意味を「スタートライン」であると捉えています。



第6章 資格はゴールではなく、スタートライン

私はこれまで、多くの資格を取得してきました。

NSCA-CPT。

NASM-PES。

JFA公認C級コーチ。

パレオダイエットアドバイザー。

予防栄養学アドバイザー。

和漢薬膳メンター。

マイクロソフトオフィスマスター。

第一種衛生管理者。

メンタルヘルスマネジメントⅡ種。

QC2級。

その他にも、仕事に関わる資格や知識を積極的に学び続けています。

しかし、資格はゴールではありません。

学んだ知識を、誰かの役に立てて初めて価値が生まれると考えています。

だから私は、資格を「肩書き」としてではなく、「責任」として受け止めています。

これからも学び続け、より多くの人へ価値を届けられる存在でありたいと思っています。