2019年10月1日火曜日

【再掲】高知県小学生水難事故、いじめ殺人で捜査へ?男児父親らツイッターで加害者側のウソ暴く


 
2019年9月7日公開した記事を再掲載したものです。
多くの方にご注目していただいた記事なので再掲載させていただきます。



高知県小学生水難事故 男児父親らがツイッターで加害者側のウソを暴く

川で溺死したとみられる男の子の父親がツイッターで事件のことを発信し、また目撃情報を求めています。
 父親はすでにいじめ殺人を疑っており、叔父さんと共に「加害者」側のウソを暴いています。

 

ラッコ泳ぎはウソ?

亡くなった男の子の父親のツイッター(@Hirohina6)より
 
同伴していた友人は男の子が「ラッコ泳ぎをしていた」と話したそうですが、泳げない子がラッコ泳ぎって…すごい難易度では?
しかも流れの激しい下田川に入ること自体考えられません。

 

友人「塾に行ってて遊んでない」

男の子の叔父のツイッター(
@maeken0084)より
 
水難事故の夜、男の子の父親が息子が帰宅しないことを心配し、一緒に遊んでいたとみられる友人らの家を訪ねたのです。
すると「塾に行っていたので一緒に遊んでいない」などと答えたとか。

 

 

高知県小学生水難事故 いじめ殺人で捜査へ?

今の時点でいじめ殺人だって断定することはできませんが、この水難事故、事故で処理するにはあまりにも不自然な点が多過ぎます。
「塾に行ってて遊んでない」とかウソを言ったり、何より一緒にいた友人には5年生の上級生もいたのに、誰も大人を呼ばなかったり事故のこと親に言わなかったり…
 いじめ殺人で捜査が始まるのも時間の問題でしょうね。


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