2018年2月18日日曜日

【これはひどい】下ネタ全開エロ人形劇がヤバ過ぎる!ロード・オブ・ザ・リング監督のブラックコメディー

人形劇でもエロシーンって撮れるらしいぜ…?

今日は1989年の映画「ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマス」についてご紹介します。

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こんなんTSUTAYAでも置けないんちゃう?


ロード・オブ・ザ・リング監督が贈る「ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマス」

今回ご紹介する「ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマス」は、1989年公開のブラックコメディー映画。
ニュージーランドの映画です。

監督はなんと「ロード・オブ・ザ・リング」で知られるピーター・ジャクソンさん
地味にすげーよこれ「ロード・オブ・ザ・リング」の監督がエロ人形劇撮ってるってwww

あ、ちなみにこの映画日本では「ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマス」と改題されています。


「ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマス」あらすじ

主人公はハイジというカバの中年女性。
劇団「フィーブルズ」の看板女優です。


…うん、もうそれぐらいしかまともなこと言えない。

あとはセイウチさんとかイモムシさんとかネコさんとかワンちゃんが出てきて、アハンウフンなことしたり汚いモノをクチャクチャ喰らったりゲロ吐いたり…そんな感じ。


お下劣の総合商社「ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマス」迷場面集

ネコとセイウチがパッコパコ

ハイジをスカウトしたセイウチのブレッチが愛人のネコ・サマンサと…
そこにハイジが入室してしまい、「クソ!発車寸前で邪魔が入った」。
いいか、ネコとセイウチの正常位だぞ。繰り返す!正常位だぞ!
サマンサ鉄人すぎんよ~。
こいつらの情事は少なくとも2度は見た気がする…

ギターの音が軽いwwwwwwwwww

フィーブルズの新入りハリネズミ、ロバートは同じく最近入ったというコーラスのルシール(プードル)に一目ぼれ。
ギター(ウクレレ?)を弾きながら彼女へのラブソングを練習する場面があるのですが…
音軽っっ!!
聴けばわかります驚きの軽さwwww
でも告白は成功よ!

ゾウとニワトリのハーフが誕生

小動物使いのシドニー(ゾウ)は、元奥さんのサンディ(ニワトリ)から子どもを認知しろと迫られます。
シドニーは「自分の子ではない」と言い張りますが、生まれた子どもはゾウの頭部に身体はニワトリ
フィーブルズのオーナー、アーサーにも「目が君にそっくりだ」と言われてしまいます。

このシーンの直前にもシドニーの飼う小動物がタルにつぶされグロいことになっており、超必見です!

ウサギさんの3P

書けない。俺には書けない。
でも見たんだ、この目で。ドロッとした何かが垂れるのを…
ウサギは性欲強いって、はっきりわかんだね。

ちなみにウサギ男のハリーはその後エイズが発覚します。

スカ●ロフライのフライデー

フライデー記者並にしぶといハエ記者フライ。
体調不良で参っているハリーの前に姿を現しますが…なんと便 器 の 中 で 食 事 中!
……お察しくださいお察しくださいお察しください。
ハエだろ?便器だろ?わかるよな?な?な?
「ん~~~ニンジンだが君の出し物じゃないな」じゃねーーーーよ不快なんだよハエ!消えろ!!!

フライはハリーにエイズの件を記事にするとしつこーーーーくゆするんです。


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