2016年12月26日月曜日

お年玉の額はこう決めろ!相場も公開

新年は親戚宅に行くことになりました。
おチビちゃんたちにお年玉やらにゃならんのだろーかwww

お年玉の額に頭を悩ませているあなたに朗報!
包む金額はこれで決まりますよ!


お年玉の額はこう決めろ!①

お年玉の金額を決める公式なるものが2つあります。
まずはこれ。

学年×1000(円)

●小学4年の場合
4×1000=4000(円)

注意:中学生以降は小学校の学年に換算してください。
●中学1年の場合 → 7年生として計算
7×1000=7000(円)

中1は7年生、中2は8年生…とオーストラリアの学校みたいな感じですね。


お年玉の額はこう決めろ!②

もう1つ、お年玉の公式をご紹介します。

年齢×500(円)

●10歳の場合
10×500=5000(円)

●15歳の場合
15×500=7500(円)

↑こんなふうに端数が出てしまったら、それを省くかもう500円上乗せするかして調節しましょう。

こっちの公式使うともらう側としては若干お得ですwww


気になるお年玉の相場は?

気になるお年玉の相場。
小学生、中学生、高校生でまとめてみました。

小学生…1000~3000円
中学生…5000~10000円
高校生…10000~15000円


小学生になってからお年玉をあげ始めるというお家が多いようです。
私は幼稚園のうちは500円もらっていた記憶がありますが…

特に小学生の場合は1年から6年までありますから、中学年、高学年と金額を調整するといいですね。
おそらく、小学3~4年生は3000円
低学年は、1000円等それ以下でもOK。

・・・と考えるのが妥当でしょう。(^^)
引用元:お年玉の相場2016~小学生の平均額を低学年,高学年に~

また、高校生以降はお年玉をあげないという家庭も少なくありません。
アルバイトができる年齢ですので、そういった理由が目立ちます。
でもまあ、新年のお祝いの気持ちで1万円ぐらいあげるのもいいのでは…とも思います。



0 件のコメント:

コメントを投稿